海外フリーソフト「Flock」を使ってみた

9月 22nd, 2009

最近FireFoxにも飽きてきたので なんかいいプラウザないかなーなんて思っていたら、FloCKって言うのを発見!

デザインもよく以外に高速しかも日本語対応 以外におすすめかも

 

東芝 Dynabookの ATI ドライバ

8月 10th, 2008

サブノートとして使っていた Dynabook(ダイナブック)AX/353APDSのディスプレードライバが不調だったので 再インストールしようとしたところ 東芝のホームページにはドライバがない?

これは、ちょっと不親切かも、本家のATIにも 無い

探したところ ATIのドライバはココにあるようだ

 

携帯お小遣いサイトを作ってみた。

4月 2nd, 2008

携帯自動マネーマーカーという自動で稼いでくれる携帯サイトを作ってみた。

ココがURL

PCでは結構あるようだが携帯ではまだ、この手のものは普及はそんなにしていないようだ。
もし、ソースコードが欲しい方がいたら 携帯で上記サイトから 申し込んでください。
もちろん無料で提供します。 なぜかというとこの手のものは大勢でやらないとまったく意味がないから・・・(笑い)
下の QRコードから携帯サイトへいけます。
PCを使わないでも携帯だけで 全部やれるようにはなっています。


http://seodip.jp
携帯マネーメーカー


もし、本当に携帯サイトで稼いで見たいという方がいたら一緒に稼ぎませんか?
コメントくれたら全面的にサポートします。

 

Fedora8初期設定

3月 18th, 2008

 

Yomi-Search(PHP)で検索エンジンを運営しよう

3月 18th, 2008

SEOで大事なのは相互リンクということで、初心者にも簡単にできる 検索エンジン構築ソフトウェアをつかって、検索&ランキングサイトを構築してみた。

使ったのは Yomi-serch parlのバージョンがオリジナルのようだが 今回はmysql を使った本格的なPHP物を使う。Yomi-serch (PHP)のサイトから ダウンロードはコチラをクリックして yomi.zip をダウンロードして展開後、サーバーにUPして config.phpを書き換える。

< ?php
#データベース設定
$cfg = array(
#’db_sql’ =>’sqlite’, #SQLサーバ名
‘db_sql’ =>’mysql’, #SQLサーバ名
‘db_host’ =>’localhost’, #SQLのホスト名
‘db_user’ =>’MySQLのユーザ名’, #SQLのユーザ名
‘db_password’ =>’MySQLのパスワード’, #SQLのパスワード
‘db_database’ =>’MySQLのデータベース名’, #SQLのデータベース名
’sqltb’ =>’ys_’, #テーブルのプレフィックス
)
?>

 

Google携帯サイト検索に登録する方法 とGoogleモバイルに登録する方法

3月 11th, 2008

携帯用のサイトを作ったのだが、さて Google Mobileに登録しようと思ったら、サイトの登録がどうやっても見つからない。

どうやら、「Google モバイル」というのは通常のPCサイトを小分けにして携帯で見れるようにキャッシュを使って出力をしているだけのもののようです。

もうひとつ 「Google 検索サイト(Bata)」というのがあってこれが 探していた携帯サイト用のもののようだが オヤオヤここにも登録がない・・

ということは・・・。

いろいろ考えて Googleの本家に飛んでみるとありました・・・どうやらここで登録するようだ。 全部英語なのだが、そんなに難しくはないので登録は簡単!

ここから登録はできるようだ。


以下入力方法
名前は、「moriyuki akiyama」のように、ローマ字表記で名→姓の順。住所は、「2-10-6 mita minato-ku tokyo, Japan」のように通常と逆に書き込む
まー英語だから当たり前ですね。電話番号の登録は「81-3-3769-1130」のように国番号「81」を最初につけて、

市外局番から「0」を取って書く。

検索言語と表示言語は、選択項目を探して「Japanese」を選ぶ、もちろん英語や中国語などのページならばその言語で・・

※ indicates required fields (必須項目)

Contact(連絡先)

※Your Name (first & last): 名前(名&姓)

※Your Email:メールアドレス

※Company Name: 会社名
※Address 1 (include full address & country): 住所1(国名も含む)
Address 2: 住所2

※Phone: 電話番号

※URL of Your Web Site:サイトURL

Company and Website Information(会社とサイトの情報)

※Currently how many unique users do you have a day?
1日あたりのユニークユーザー数

※Currently how many page views do you have per day?
1日あたりのページビュー数

Search Preferences(検索の希望)

※Markup Language:使用する言語
(Check one or more) :1つ以上をチェック
XHTML、WML、iMode、PDA Devices

Search Language: 検索用言語

※Interface Language: 表示する言語

※SafeSearch:安全検索
(Choose ‘Off,’ ‘Moderate,’ or ‘Strict’ as the user’s default.)
:オフか中程度か高を選ぶ 私はOFFにしました。)

Notes:ノート
サイトの内容を英文で書く。
英語がわかんない人は、エキサイト翻訳で簡単に日本語を入力して翻訳してくれる。

全部入力が終わったらSubmitをクリックします。

ページが変わって まあ、英語がいっぱい 一番下の I Acceptボタンををクリックする
以上で登録は完了。

しばらく(3-4日ぐらい)でクロールされてくると思う。
携帯がAUの場合 ez webのgoogleで確認してみるといいでしょう。

 

hamachi LINUXを投入

1月 22nd, 2008

いろいろ試してみたが hamachi が比較的簡単に投入できた。
手順
まずvtunパッケージをインストール

# yum -y install vtun

これで vtunは一発インストール

hamachiのWebサイトからLinux版をDL

# wget http://files.hamachi.cc/linux/hamachi-0.9.9.9-20-lnx.tar.gz

パッケージを解凍し、インストールを行う

# tar zxvf hamachi-0.9.9.9-20-lnx.tar.gz  パッケージを解凍

# cd hamachi-0.9.9.9-20-lnx

# make

# make install

ここまででインストールは終了

さらに 忘れがちな(これを忘れると後に起動しない)

tuncfgを起動 毎回これをやらないとだめみたい。

# tuncfg

そしてhamachiの暗号鍵を作るために以下のコマンドを起動

#hamachi-init

これで AES用の暗号ができる。

次にhamachiのクライアントを立ち上げる。

#hamachi start

hamachiを立ち上げた後にメインのhamachiサーバにログインする

#hamachi login

*その後チャンネルを自分で作成する場合

#hamachi create ***** (チャンネル名) ********(パスワード)

*以前からあるチャンネルに参加する場合
#hamachi join ******(チャンネル名) ********(パスワード)

それでもってチャンネルに参加
#hamachi go-online *****(チャンネル名)
これでつながるはず。

最後にこのままだと anonymous(名無し)になるので

hamachi set-nick *****(適当な名前)

これでOK

これで外部からも同じLAN内にいるようにアクセスが出来る。

 

Fedora8を選択

1月 20th, 2008

LINUXには沢山の種類があるが、いろいろ試してみた結果、Fedora8に決定しサーバーを構築することにした。

とにかく経費をかけず。無料でしかも独学でサーバーを立ち上げるという無謀な試み。

まず、ダウンロードサイト:Fedora Projectに行き,[直接ダウンロード]からCDイメージファイルを直接ダウンロード。windows上でDVD-Rにイメージファイルを焼き (Burn For Freeを使用、無料で使用できるCDR-DVDRを焼けるソフト(日本語OK))CDブートDISKを作る。

サーバーにしたいマシン(富士通の5世代前くらいの機種)FMV E-3200にDVDドライブをつなぎ ファンクションキーの2 ”F2”キーを押してBIOSを立ち上げ
First BOOTと書いてあるところを探す。 たぶんほとんどが HDD(ハードディスク)になっているのでCDから立ち上げるようにして保存後

マシンを再起動する。

すると DVDを読み込みながら Fedora8が立ち上がってくる。

ここまでは当たり前だが順調

 
 
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